ドクター紹介

Dr. Barry Farkas, O.D. F.A.A.O.

バリー ファーカス

Barry Farkas O.D. F.A.A.O

1971年にペンシルバべニア大学(眼科)にて医学博士号を取得、現在同大学の理事を務める。
全米屈指のコンタクトレンズ専門病院であるファーカス、カサロー、 レズニック眼科の創設メンバーの1人である。 角膜およびコンタクトレンズのスペシャリストである。
米国眼科協会と米国眼科基金のメンバーも兼務しており、医療研究を通し、 コンタクトレンズの研究・開発に大きく貢献しており、国内、海外での講演も数多く行う。

Dr. Jordan Kassalow, O.D. M.P.H.

ジョーダン カサロー

ジョーダン カサロー

1988年にファーカス、カサロー、レズニック眼科のパートナーとなる。 コンタク トレンズ専門医としてのみならず、レーザ ー視力矯正のケア、眼科一般医も強いバックグラウンドを持つ。
チバビジョン、ジョンソン&ジョンソン、クーパービジョンなどの大手コンタクトレンズ会社でコンサルタントも兼任している。またVision Springの会長でもありVision Spring の国際的な運営のいてリーダーシップを発揮している。
また、Scojo Foundation と Scojo New York の共同創始者、外交委員会の世界保健政策プログラムの創始者でもある。
外交委員会での職務に就く以前は、ヘレンケラー財団にてオンコセルカ症撲滅プロジェクトのディレクターを務めていた。現在はライトハウス・インターナショナルにて理事を、ヘレンケラー財団にて医療理事を兼務している。
ニューイングランド大学(眼科)にて医学博士号を取得。ジョン ホプキンス医科大学では公衆衛生学修士号と眼科予防医学フェローシップを取得。

Dr. Susan Resnick, O.D. F.A.A.O.

スーザン レズニック

Susan Resnick O.D. F.A.A.O.

1983年、ニューヨーク州立大学(眼科)にて博士号を取得。コンタクトレンズと角膜の専門でアメリカ検眼学会で認定されたコンタクトレンズ・角膜の専門医である。
コンタクトレンズと眼病予防医療の分野に置ける著書、コンサルタント業務、講演会などを行っている。 コンタクトレンズ及び製薬の分野にて、アドバイザー、臨床医を務める。
コンタクトレンズの他に、小児診療、総合検査・予防医療に特に力を入れている。
現在はアメリカ検眼医学会とナッソーカウンティー検眼学会のメンバーである。

Dr. Regina Zyszkowski, O.D.

リジーナ ズスカウスキー

Regina Zyszkowski O.D.

ニューヨーク州立大学(眼科・検眼)にて1991年に医学博士号を取得。
コンタクトレンズと一般診療の専門医、眼病予防・経過検査にも力をいれている。レーザー視力矯正手術前後 の検査や経過検診、適性判断にも多く経験を持つ。
アメリカ検眼医学会、ニューヨーク州眼科学会のメンバーであり、ナッソーカウンティー検眼学会の活動にも貢献している。

Dr. Kevin Rosin, O.D.

ケビン ロージン

Kevin Rosin O.D.

南アフリカ・ランドアカデミック大学にて学士号を取得後、開業。コンタクトレンズ、小児検眼、弱視査定などの総合検査を専門とし6年間の実地経験を積み、アメリカに移住。ニューイングランド大学にて医学博士号を取得。
医学博士号取得後も検眼医療の更なる技術、知識を学び数多くの免許を取得している。
目の健康維持に関する自身のブログも定期的に更新している。

Join Dr. Rosin's blog for updates in eye health and vision care topics.

Dr. Cary Hirschfield, F.N.A.O.

キャリー ハーシュフィールド

Cary Hirschfield F.N.A.O

1989年にニューヨークテクノロジー大学にて、Opthalmic Dispensingの学位を取得。アメリカ検眼師協会と国際検眼師協会にて評議員を務める。眼鏡光学学会、コンタクトレンズ検眼学会のメンバーでもある。
コンタクトレンズ、眼鏡の検眼、フィッティングの専門。
舞台や映画などで使用されるカスタムメイドのレンズ、また義眼、CRT(角膜矯正レンズ)、弱視矯正レンズなどにも長年の実績と経験がある。